関西のグルメを呑み食べ尽くし!

ずっと更新を続けて来ましたが、FC2ブログとお別れすることにいたしました。

以下の日本一周ブログにて、その理由は掲載しております。
http://nihontabi123.blog.fc2.com/blog-entry-1233.html

このグルメ・旅ブログで掲載していた記事は、
必要なものだけを、新ブログに移行しました。

タイトルは、メインブログと同じ、
「人生気まま、B級グルメでいきましょ!」です。

(重要)ブログ引っ越しのお知らせ


グルメ記事については、以下のまとめサイトで、料理ジャンル別、地域別に
主観的評価を加えて記事をまとめておりますので、
もしよろしければ、ご参照くださいませ。

「日本全国B級グルメぐるぐる紀行」

(重要)ブログ引っ越しのお知らせ

では、色々とお世話になりました。
そして、新ブログでまたお付き合いいただける方、
どうぞ、よろしくお願いいたします。

新ブログアドレス
http://bkyugourmet.net
35度近い暑さが続く毎日ですが、皆さんいかがお過ごしでしょうか?

真夏の猛暑の休日は「京都丹後産枝豆とキリン一番搾りビール」まったり家で昼呑み♪

2015年の夏、私はずっと北海道で車中泊旅でしたね。
暑い1日に遭遇したことは何度となくありましたが、
関西の暑さに比べると、もう全然違って、快適な夏やったな~
またあんな北海道での夏を過ごしてみたい。

そして、現在・・・
私はホント、暑さに弱く、体感温度が並の人間と5度は違います。
なので、外に出ることなく、エアコンの効いた部屋でまったり過ごす日々♪

そんな休日のある朝、スーパーに行くとこんなもんが売ってました。
真夏の猛暑の休日は「京都丹後産枝豆とキリン一番搾りビール」まったり家で昼呑み♪

京都府丹後産の枝豆が、えらい安いんですよ。
たっぷり量入って、お値段148円♪

私、外で呑む時、居酒屋で一番がっかりするのは、
付きだしで、冷凍枝豆がでてくること。
それで1人300円もとられてた日にゃ、その店は2度と行きたくないって思います。

逆に、湯がきたての枝豆ってのは大好き。
そして、兵庫県丹波産の黒枝豆は全国的にも有名ですよね。
そのお隣の京都府丹後産となると、即、カゴに放り込んでましたよ。

日曜昼下がり、5分ちょっと湯がいて完成♪
真夏の猛暑の休日は「京都丹後産枝豆とキリン一番搾りビール」まったり家で昼呑み♪

簡単なもんです(^^)
しかし、想像以上に量があった。
これ1人で一気に食べる量ではありません。
冷蔵庫で冷やして、あと2回、分けて食べました。

そして、今回のビールはいつものように第3のビールではございません。
ちょっと贅沢な気分を味わおうと、「キリン一番搾り」。
枝豆に合わすとなると、プレモルやエビスではないんよね。
そして同じキリンでもラガーではない。
アサヒスーパードライは合うとは思うけど、私はキリン派。
なので、一番搾りというチョイスです。
麦芽の渋みのない軽い飲み口、
そしてホップのほろ苦さが際立つこのビールでいただきたいです。

ゴロゴロと、ネットの動画を見つつ、ちびちびといただく。
そして、軽く昼寝(^^)
たまにはこういう休日もまたええもんだ。

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ひとり呑みのススメ
7月30日は、土曜丑の日でしたね。
ただ、この日に鰻を食べた方も、今では少なくなってることでしょう。

土曜丑の日から3日目が狙い目?290円で半額うな重弁当をいただく!

私?
貧乏人ですから、この鰻高騰価格では全く手が出ません。
スーパーに並んでいるパックのうなぎ蒲焼きでも、中国産の大きいのであれば、
軽く1000円超えてきます。
国産の養殖でも1500円はしますよね。
昔は、中国産なんて、一尾600円程度で売ってたのにな・・・

但し、狙ってはおりました(^^)
それは土曜丑の日から3日目あたり。
丑の日に加工された蒲焼きの売れ残りが、そろそろ賞味期限切れになります。
スーパーの店頭で安く売られている可能性あり!
ってことで近所のスーパーを徘徊してみました。

おっ!
土曜丑の日から3日目が狙い目?290円で半額うな重弁当をいただく!

やっぱりありましたよ♪
多分売れ残りの鰻の蒲焼きを仕入れて、うな重弁当にしたんでしょう。
元々の値段が580円で、さらに夕方、半額になっておりました。
290円で鰻が食えるなら、即購入です。

持ち帰って、レンジでチン。
土曜丑の日から3日目が狙い目?290円で半額うな重弁当をいただく!

鰻は2切れ、この値段ですからもちろん中国産やと思います。
食べてもジューシーさは感じず、身はボソボソってした印象。
しかし、鰻の味はしっかりと感じられます。

この前に鰻の蒲焼き食べたのいつやろ?って考えると、
昨年度の東京滞在時に、専門店で980円鰻丼食べて以来だな。
あの味にはやっぱ遙かに及びません。
980円出しても、あの味が食べたい。

しかし、300円程度で鰻を楽しめるのは、この時期がチャンスです。



東京五つ星の鰻と天麩羅