関西のグルメを呑み食べ尽くし!

天満バル巡りはしご11軒目。
10軒目はこちらで書いています。

さーて、そろそろこのバルイベントも佳境です。
20時前後はどの店も相当な人の入り。
こんな時は、バルに参加していない店に突入すべきですね。
私も同行者も無類の寿司好き。
寿司天国の天満ですから、どこかで寿司をってなった時に、
ここがええんじゃない?とやって来たのがこちら。
天神橋筋商店街沿いにあります、回転寿司「ととぎん」天5店です。

回転寿司ととぎん 天5店(大阪天満)

なぜ、この店を選んだか?
回転寿司ととぎん 天5店(大阪天満)

これですね。
まあ寿司食うっていうよりも、まだアルコールが飲みたかったから。
こちらのお店、280円均一と回転寿司としてはドリンク安いんですよ。

そして寿司はほぼ全皿130円均一。
回転寿司ととぎん 天5店(大阪天満)

ここで飲み食いしてもたいした額はいきません。

普通は寿司にビールの私ですけど・・・
回転寿司ととぎん 天5店(大阪天満)

ここではもう炭酸はダメ、芋焼酎水割りにしました。
さらにもう1杯飲んだから、この時点で、この日20杯は超えましたね。

サーモン。
回転寿司ととぎん 天5店(大阪天満)

これはまあまあ脂のノリがええです。

海鮮巻。
回転寿司ととぎん 天5店(大阪天満)

はまち。
回転寿司ととぎん 天5店(大阪天満)

全く脂のノリのないハマチ。

サーモンがよかったので・・・
回転寿司ととぎん 天5店(大阪天満)

サーモン中落ち軍艦。

焼酎水割りのアテに・・・
回転寿司ととぎん 天5店(大阪天満)

あさりの酒蒸し(280円)をいただきます。

まあ、寿司のレベルは105円均一回転寿司チェーンと変わりないでしょう。
なので、アルコールを2杯以上でも飲まないならば、この店のチョイスはないですね。
寿司をつまみながら、居酒屋使いしようって場合にいかがでしょうか。

また人生気ままブログに戻して続けます。

住所:大阪市北区天神橋5丁目6-9
電話:06-6356-3380
営業時間:10:45~22:00(ラストオーダー 21:30)
定休日:年中無休
↓お勧めリンク↓

旅してでも食べたい地もの旬もの回転寿司
旅行に行くと、大抵すること・・・
その地元ローカルの回転寿司屋さんに足を運びます。
ここ新宮でも、鮪の町「勝浦」が近いこともあり、
その魚介類の旨さには期待して行きました。
「すし和歌丸」の新宮店です。

回転寿司 すし和歌丸 新宮店(和歌山)

国道沿いにありますので、よく目立っていますね。

店内の様子。
回転寿司 すし和歌丸 新宮店(和歌山)

いかにもファミリー向け回転寿司屋さん。
「スシロー」や「くら寿司」と同じような雰囲気です。

なので値段も・・・
回転寿司 すし和歌丸 新宮店(和歌山)

軍艦。
回転寿司 すし和歌丸 新宮店(和歌山)

105円均一のメニュー。
ただ、その季節の旬の高級物は、倍の値段とかしてました。

まずは本マグロが1貫でありました。
回転寿司 すし和歌丸 新宮店(和歌山)

1貫105円と考えるとそれなりの味かな。
感動はありません。

白魚ののった軍艦。
回転寿司 すし和歌丸 新宮店(和歌山)

はまぐり。
回転寿司 すし和歌丸 新宮店(和歌山)

鰻とろろ。
回転寿司 すし和歌丸 新宮店(和歌山)

あんきも。
回転寿司 すし和歌丸 新宮店(和歌山)

ぶり。
回転寿司 すし和歌丸 新宮店(和歌山)

どれ食べても同じ印象です。

105円って安さでは仕方ないかもしれませんが、
ネタがチープ過ぎる。
これならば、大阪市内で、スシローやくら寿司で食ってる方が、
よっぽど満足できる寿司食えるかな・・・
漁港近くなので、結構期待した分、拍子抜けでした。

この旅のあらすじはこちら!

住所:和歌山県新宮市新宮3585-1
電話:0735-28-0104
営業時間:11:00~21:30(L.O)
定休日:無休
↓お勧めリンク↓

こりゃいい!★脂たっぷり♪キングサーモンの箱寿司★


すし和歌丸 新宮店 (寿司 / 新宮)
★★☆☆☆ 2.0


東京へ夜行バスで早朝に着き、健康ランドでゆっくり疲れをとった後、
新宿で飯を食おうかと、おのぼりさんの俺らはきょろきょろしながら店を物色。
うだるような暑さで、あっさりしたもん食いたいと思っていたら、
一皿105円の文字が・・・
回転寿司か・・・105円なら、試しに入ってもいいかと入店。
「三葉寿司」である。

三葉寿司

しかし入ってみると、一皿105円均一ではない。130円や200円皿、さらにもっと高いのもある。
105円なんて、ほとんど廻っていないではないか。
まあ均一っての書いてないの見落とした俺が悪いんですけどね。

とりあえず130円皿でよさそうなのを物色していただくことにする。

三葉寿司

これは、「かれい」と「ちりあわび」
ちりあわびは結構、本物のあわびの感触があった、これはなかなかお得。
かれいは・・・パサパサ・・・

三葉寿司

「ホタテ貝紐」に「ふぐ皮」。。。
まあこんなもんかって印象。

4皿にてお勘定、520円である。
まあ130円という値段、そこそこの味であった。
次回、東京訪問時・・・入らないでしょうね・・・

住所 東京都新宿区新宿3-21-7東新ビル
TEL 03-3352-5557
↓お勧めリンク↓

↑こんな鮑が食べたい♪↑


三葉寿司 靖国通り店 (回転寿司 / 新宿)
★★☆☆☆ 2.0