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本日の2件目にした店、JR立花南側は非常に再開発が進んだ地域であるが、
そこにあるのが「渡辺酒店」である。

ものは試しと入ってみたのだが、中は非常に小奇麗・・・
夕方5時過ぎのちょうど仕事終わりであろうか、男性客で賑わっている。
とりあえず試しの店では瓶ビールを頼み、物色・・・
アテの種類的には少ない、おでんか造り置きの天ぷら、一品物である。
まあ、こういう角打ちにはありがちなメニューですな。

その中から鰯の煮付け、玉ねぎ天ぷら、おでん1品を注文。

味的にはどれもやはりこんなもんかっていう程度。
ただ、ちょっと1人でふらーっと入って飲むにはちょうどええ店ですな。
30分弱いてたが、次の待ち合わせもあり退散、
全部で740円である。
へ?瓶ビール大と1品、おでん、天ぷら各1でやで?
この安さにはびっくりでしたなあ。
そりゃ、この店フラリと入りたくなるわ。
ホンマ、立花も侮れんと唸った日であった。
営業時間:10:30〜21:30
住所:立花ジョイタウン内
電話:06-6417-3451
HP:http://www.joytown.or.jp/watanabe.html
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大羽いわし煮付
俺の尼崎ラーメンのお気に入りは「博多駅」・・・
まあ、当然ここはリピート必至のお店なんで、
何度と通っています。

それで今回は、ご飯系も食べてきたので、それをレビューしたいと思います。
ここのご飯ものは、ラーメンとセットにして+300円で「へた丼」を。
そして+100円で麦ご飯と小鉢をプラスした「定食」が食べられます。
まずはへた丼・・・

ここのチャーシューはほんと焦んがり焼かれていておいしーんですよね〜
その切れ端部分の丼ですから、旨くないわけなかろーもんです。
ええですね。
そして定食です。

小鉢はポテトサラダでした。
こっちの麦ご飯には、取り放題高菜をどっさり盛りつけて喰らいます。
やはりここの高菜の旨さも納得物です。
しかし、今回だけは気になることがありました。
肝心のラーメンスープがすっごく水臭かったんですよ、同行者も同じ意見でした。
ただでさえ、あっさりしたスープやのに、味がない・・・
非常に日によってムラがあるみたいですね。他にも同じ意見を持たれている方を
ネットでも拝見しました。
店主はめっちゃ愛想のいい方ですし、高菜も熊本産の自家製なんでおいしいです。
ただラーメンの命のスープがムラがありますと・・・
ただきちんと当たりの時は、ここはめっちゃ旨いって太鼓判押せる店なのは間違いないです。
その薄いスープには、これでもか!とおろしにんにく、紅生姜、高菜をどっさり入れて
調整です。そして2人とも替玉(70円)!
ラーメン500円×2+へた丼300円+定食100円+替玉70円×2=1540円です。
しかし、やはり、この値段には驚きです。
スープのムラさえ、失くしてくれたら、強烈にプッシュできる店なんですけどね〜
(また来訪)
やはり、スープが濃かったらここは旨い。
きちんとスープ味が出ておりました♪
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↑こんなラーメンが食べたい↑
会社の夜勤帰りに、もう今日から休みに入るし、かなりお腹も減ったなと、
朝10時からバイキングが食えるところとなるとここしか思い浮かばなかったです。

フレンドリーホリデーランチバイキング997円(ドリンクバー付)です。
まずは和テイストで攻めてみました。

どれも味がイマイチ・・・
カレー・・・

これも・・・ん〜
生野菜と洋テイストで

生野菜がおいしいって感じるくらいに
他の味が・・・
ひじきご飯にうどん・・・

このご飯が一番おいしくなかった。
こんだけとってきて後悔です。
しかしどれもこれも味がかなりおちます。
こんなのに1000円かけるくらいなら、家で冷凍食品を
同じ値段のもん買ってきて、適当にチンして食べたほうが美味しくて
ボリュームあるかも??
リッチランチin大阪・神戸
コンビニファミレス回転寿司
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京橋の立ち飲み屋で兄弟でやってる店として有名であろう。
弟さんは、京橋の激戦ストリートで「岡室酒店直売所」を経営されている。
このブログでも、俺が絶賛した店だ。
「岡室酒店直売所」の記事はこちら!
そして、お兄さんの店は、1号線沿いにあります「岡室酒店」である。

店内は雑多な感じのする、いかにも酒場併設の立ち飲みって感じ。
ここは弟さんの「岡室酒店直売所」と違い、ちょっと広めにスペースが
とられており、また簡易テーブルもあって、グループでの来訪にも、
対応できるようになっている。
さて、混雑しているカウンターに少しスペースをつくってもらい、
そこに潜り込む。
まずはやっぱりビールね、生中が300円と安い。
(ただジョッキはちょっと小さめ)

そしてアテを物色と・・・

ここは全て自家製の作り置きである。
値段はオムそばだけが350円だが、それ以外は300円以下と
非常にリーズナブル。
俺はそんな中から、ここは人と飲む待ち時間の1杯だけと
決めていたので、アテも安い「じゃこ天」(150円)を選択。

これはちょっと炙ってもらったもので、ビールに合いますな。
ここで、連れよりメール!
1杯1品でのおあいそ、450円である。
いやー弟さんの店もよかったが、お兄さんのお店も雰囲気ばっちし!
ただ、アテの豊富さから言って、弟さんのお店に軍配でしょうか。
しかし、落ち着いてゆったりと飲めるのは、こちらお兄さんのお店ですよ。
下町酒場巡礼もう一杯
東京立ち飲みスタイル(2005ー2006)

↑こんなじゃこ天が食べたい↑
尼宝線を車で通っていると新幹線高架の南側、道路東側に
気になっているお店があった。
看板に300円(税込)のお店とあったので、
その安さから、ちょっと目をつけていたのだ。
「しまちゃん」という名前のお店である。

中に入ると、結構狭い。。。
カウンターに10人弱、そしてテーブル席に15人も座れば、
満杯になるであろう。
先客がテーブルで盛り上がっていたので、
かなり店内に声が響き渡っていた。
さてメニューを・・・
んん??300円以外のが結構ありますな・・・
どうやら、300円というのは、ドリンクが300円均一であるというわけで、
食べる物は値段設定は違うようだ。
とりあえずは生中を頼み、おすすめに大好物の「レバ刺し」があったから、
頼もうとしたら、昨日のおすすめとメニュー入れ違えるの
忘れていたとのこと(^^;)
その日は「ズリ刺し」ならあるとのことだったので、
「ほーっ、ズリ刺しはめったに食べられないからな、是非それを♪」
ってことでいただく(480円?だったか)。

コリコリしてて、新鮮がきちんと味わえるズリである(^^)
追加で「たこ焼きチーズのせ」と「カレイの唐揚げ」を頼む。


最初の思惑とは違い、料理が300円均一ではなく高かったのが残念だが、
味的には申し分なかったです。
立地条件的に、飲みに行くには厳しい位置にあるため、
今後、経営が苦しいかな〜と思うところですが、頑張って欲しいところです。
地図はこちら。
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