関西のグルメを呑み食べ尽くし!

日本(にっぽん)焼肉物語       うまい焼肉屋の歩き方

「俺らの前に道などないさ、俺らの後に道ができるさ」
この店のモットーみたいです、かっこいいですね。
JR西九条駅を降りて、ぶらぶら歩いていると、なかなか魅力のある
下町雰囲気っぽい店がいっぱいありますね。
その中でも「やきとん」という、大阪ではなかなかない文字に、
心を惹かれて入りました。やきとんの「角」(すみ)です。

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やきとんって東京の下町酒場ではごくごく普通にあるメニューなんですけど、
大阪ではなかなか見かけないですよね。
大阪では「どて焼き」とか「ホルモン煮込み」とかが代表的かな。

メニューはこんな感じ。
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やきとんが主流で、刺しものなどもあります。

まずは生中を・・・
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おーーっ、プレミアムモルツですな。
正確な値段は覚えてませんが400円切ってました、390円やったっけ?
これは安い、でサービスのキャベツと一緒に♪

どう頼むのがいいのかあんまり分からないので、
店主に今日の串は何かを聞いて、「店主もり5種」(600円)
ってのにしました。あと「ずり」(90円)を追加。

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「店主もり」奥から、「ささみ明太子」「つくね」「鉄砲」「豚バラ」
「ハツ」そして追加の「ズリ」です。

塩系の「ハツ」「ズリ」は味わい深かったが、タレ系「つくね」「鉄砲」
がどうもタレがべたべたし過ぎていて、口に合わない。
「豚バラ」は塩系であったが、身がぼそぼそっとしていてイマイチ。

あと追加で「子袋」(150円)
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これはなかなかめったに他では食べること出来ないなって思い、
頼んでみたが、うーーん、微妙・・・
タレがやっぱりここのは俺好みでない。

大阪では「やきとん」の店が少ないので、今後も頑張ってほしいところ。
本場の東京へ行かずとも「やきとん」ならここ!ってところで、
頑張って欲しいですね。

住所:大阪市此花区西九条3-16-28
電話:06-6460-9030
営業時間:17:00~24:00(L.O.23:30) 
定休日:日曜 
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焼き肉で乾杯
美味しんぼ(うまさ爆発!焼肉編)         


↑こんなやきとんが食べたい♪↑


鹿児島黒豚 やきとん 角 (ヤキトンスミ)
定食屋の若奥様      大衆食堂へ行(い)こう

ザ・めしや系列で、あちこちに最近見かけるようになりました、
「やよい食堂」「宮本むなし」っぽい雰囲気、
ちょっとランチに入ってみた。「街かど屋」である。

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店内の雰囲気は、「吉野家」「松屋」「すき家」っぽい、
丼ファーストフードチェーンっぽいです。
「やよい食堂」や「宮本むなし」っぽく、どっしり落ち着ける雰囲気はないです。

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その中から「豚汁定食」(580円)を選びました。
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豚汁の具材を御飯のおかずにしながら食べるの俺、好きなんですよね。
それに一番安い値段帯でしたんで、間違いなくこの定食をチョイスです。

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豚汁・・・おいおい兄ちゃん、これは温め過ぎやぞ。
もう熱くて、熱くて、食べることなんてできない。
これはご飯のおかずに最初できないな・・・

そこでこれの登場!
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鯖の塩焼きとダシ巻き卵がついてました。
あと冷奴もね。
これで、先に一膳目を喰らう。

さて、こういう定食屋は、もちろんご飯おかわり無料サービスです。
一膳目なんて、あまり盛られてないですからすぐに無くなります。
何度もおかわりに行くのも面倒なので、山盛りに盛って来る。

この値段でこの定食なら、まあ妥当な値段だと思うが、
うーん・・・あまり落ち着ける雰囲気ではないので、
ゆっくりたくさんご飯おかわりできないかな。

(天神橋筋五丁目店)
住所:大阪市北区天神橋5-7-16
電話:06-6881-3871
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定食屋の定番ごはん     バカ盛り伝説(首都圏版)


↑こんな豚汁が食べたい↑


街かど屋 福島店
居酒屋の魚介料理      麦酒(ビール)のつまみ

大阪で一番安い居酒屋、立ち飲みの店といえばここですな。
得一」の扇町店へ行きました。
この店は集団でもテーブルが使用できるし、一人呑みでも
カウンターで飲め、また店自体がすごく綺麗なので、
女性でも気兼ねなく入ることができるから、用途が多様で使えますね。

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これは去年12月29日に行った時のメニューです。
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やっぱり安いですな~

「松葉ガニ」(480円)を注文しました。
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おおっ!1匹まるごと、そして甲羅の中にも蟹味噌がみっしり詰まっています。
このボリュームと安さがこの店の魅力です。

5月19日に再訪しました、その時のおすすめメニューです。
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このように日によって、海鮮物のおすすめを違えてくるので、
季節によって旬のものを食えるのも魅力です。

そんな中から、「生さばお造り」(280円)を。
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うん、色が非常に艶やかです、そして見た目どおりに新鮮で美味しい。

こちらは「海ぶどう」(180円)。
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まさかこんな値段で海ぶどうが食えるなんて思ってもみなかったので、
迷わず注文・・・
しかし、これは失敗でした。
粒粒が全然育っておらず、しょぼしょぼで、食べてもあのプチプチ感がなく、苦い・・・

そこで頼んだのは「天然岩牡蠣ポン酢」(380円)、「くりがに」(380円)。
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岩牡蠣はちょっと小ぶりかな~けど艶やかでにゅるっと喉越しがいい。
くりがにはまあ、この大きさやとあんまし食うとこないですね。
蟹はやっぱり大きくないと身がちゃんととれなくてイライラします。

やはり、ここは旬の海鮮物をより安く喰らうって使い方に重宝しますね。

住所:大阪市北区末広町3-21
電話:06-6311-1139 
営業時間:15:00~23:00
休日:日曜日 
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子どもといっしょに大阪のおいしいお店175改訂第2版


↑こんな生さば寿司が食べたい♪↑


ぼくのフライドチキンはおいしいよ    名門フライドチキン小学校

ケンタッキーのチキンというものは無性に食べたくなるときがある。
ただ一旦3個ほど食べてしまうと、満足してしまって、
もう3ヶ月ぐらいは絶対食べへんぞと思うのは俺だけであろうか?
それほどに、あの油を欲する魅力と、またその脂ぎったあいつを
食べたあとの胸の悪さは両極端なのだ。

そんな中、休日出勤のとある昼下がり・・・
事務所の人間が、机の上に今日のランチにするであろう、
ケンタッキーの紙袋が置かれていた。
その時に発作が出たのだ!!
「ケンタッキー食いたい!!」
そのまま、昼飯はケンタッキーへ直行である。

店前のメニューを見てて、やはりケンタッキーは値段高いなと
改めて実感・・・
まあ、しかし、今日はどうしても食べなきゃね。
そんな中「得々セット」というのがあった。
オリジナルチキンが2個とビスケット、ポテトがついて540円である。
ワンコインは若干超えているが、これ以上にするとどれも高い。
それに今日はオリジナルチキンを口が欲しているのだ。
これしかない。

しかし頼んでから、致命的なことに気がついた。
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そうこのセット・・・ドリンクがついていないのである。
この油だらけのセットに清涼飲料水なしでは闘えないぞ。
これにまたドリンク追加してると、700円超えてくるやん・・・
や・は・り・ケンタッキーは高い!

まあ、お味に関しては、皆さんご承知のとおりの味。
今度いつ、俺はここのチキンを食べるのであろうか?

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ごじまんサンドとハンバーガー
いつからファーストフードを食べてきたか


↑こんなフライドチキンが食べたい♪↑


蟹ってフルコースで食べると高いですよね。
冬にいい店で食べると1万円を超えることも・・・・
そんな中、かに刺身、かに天麩羅、かにすき、焼きがに、
蒸しずわい、蒸したらばがに、かに寿司、かに味噌なんぞ、
色々な蟹料理を食べ放題バイキングで食べることのできる店があります。
「かに工房」です。

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今回はランチタイムに突入しました。
料金は平日(大人1764円)、土日祝(大人1974円)です。
ただしワンドリンク制になってるので、これにドリンク料金が加算されますから、
ご注意くださいね。

ランチタイムは安い分、蟹は蒸しずわいがに、焼きがに、かに味噌、かにフライ
ぐらいしかありません。
それでも蟹を腹いっぱい食うぞ!と蒸しずわいと蟹味噌を・・・

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食べやすくカットされているので、ひたすら蟹スプーンで無口になりながら、
身をほじくり出して、酢にひたひたと浸して喰らう。
うんうん、やっぱり蟹は美味しい食べ物やね~♪
しかし3皿とってきたぐらいから、飽きてきた。
いくら蟹ばっかり食べようと思っても、そうそう食えるもんじゃないです。

では他の食い物いきましょうってことで。
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色んな料理が並んでいます、約70品目あるのだそうな。
しかし味は・・・うーんまあかなりバイキングでも下のほうにランクしますね。
それはカニなしにしたら、平日ランチ食べ放題780円って値段からも分かります。
唯一、茶碗蒸しがまあまあ美味しかったので、2杯食べました。

ちっと間経つと焼きがにの実演が始まった。
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甲殻類って焼くとホント香ばしいいい匂いしますよね。
海老なんかでも、俺は塩焼きが一番好きです。

昼のランチはあまり蟹をフルコース食いまくるって食べ方が出来ないので、
ちっと満足感はありません。
蟹はやはり刺身が美味しいので、値が張っても、夜食べに来る方がいいですね。

住所:神戸市長田区大塚町1-8-11-119プレノ長田
電話:078-646-8430
営業時間:ランチタイム
(平日)11:30~14:00
(土日祝日)11:30~14:30
休日:月曜
定食屋の若奥様      大衆食堂へ行(い)こう

さて今日は休日出勤・・・
いつものように食堂にあがるが閑散とした雰囲気・・・
まあ、皆さんお休みの中、働いております。

で普段346円と安い日替わりランチが、土曜は461円。
大量生産できない分、外で500円のワンコインランチ食べるのと
同じ値段ぐらいなのが、納得できないが、外に食べに出れるだけの
時間がないので、ここで我慢。

内容はエビカツに、春巻、しゅうまいという構成。
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海老カツってのはこういう揚げ物系でも俺は大好きです。
中の海老のプリプリ感が美味しい♪
結構これは海老の含有量が多かった。

春巻きもしゅうまいもご飯のおかずにはなかなかよくって、
ご飯も大盛りにしたおかげでお腹いっぱい。
22時の業務終了まで何も食べずとも大丈夫でしたです。

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ごはんがおいしい人気定食屋レシピ200


↑こんな海老カツが食べたい♪↑
定食屋の若奥様      大衆食堂へ行(い)こう

出勤前の朝、ちょっと早めに起きて、余裕があったので、
ゆったり朝食を食べていこうと思い立つ。
そして、昼かなり仕事が立て込んでる日と予想であったから、
夕方まで飯抜きも考えられたから、昼ご飯抜きでも頑張ろうと思うと・・・
ご飯食べ放題と言えばここ!「やよい軒」です。

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今回は朝定食でも、もっともリーズナブルな「納豆定食」(350円)にしました。

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構成はご飯、納豆、生卵、小鉢、味噌汁となっております。

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普通なら、納豆と生卵を混ぜて、ご飯にかけるところですが、
今日はご飯をおかわりしまくろうと思っていたので、
納豆と生卵は、別々にご飯のおかずにしちゃいました。

卵かけご飯・・・大好きなんですよね~
まずはこれで最初に盛られていた一膳目を平らげる。

二膳目は目いっぱい大盛りにご飯をよそってきて、
納豆と小鉢でこれまた完食♪

さておかずがなくなった所で、これの登場です♪
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はい、卓上におかれているお漬物。
これで最後の三膳目をいただく。
ちょっとごま油の味がひつこい感じもするが、
ご飯に合います。

美味しさは、納豆や生卵ならどこで食べても味は同じなので、
特筆するべきことはありませんけど、
「やよい軒」はやはりご飯食べ放題がウリですから、
これをどう有効利用するかがカギですね。
これで350円は安いと思います。

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定食屋の定番ごはん     バカ盛り伝説(首都圏版)


「まぼろしの納豆」(手造りシリーズ)


東海道居酒屋膝栗毛       大衆食堂へ行(い)こう

海鮮物が安くて美味しい立ち飲みが、
福島駅高架下飲食店街にあります「大黒」です。
福島で飲み会があったので、前哨戦で軽く1杯飲みにやってきました。

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これは美味しそう♪って魚介類がカウンター前の
透明冷蔵ケースに並んでいます。
先に生中を頼んでおいて、手書きのホワイトボードの
おすすめメニューと見比べつつ、頼むもんをチョイスっと。

まずは、とろ鮪ほほ肉たたき(380円)を。
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これはいい色してて旨そうですな~
噛み締めると口の中でじゅわっとポン酢の味わいが拡がり、
そして中がまだ赤い肉がその表面だけを焼いた感触と共に、
トロッと溶けていくような感じ。
おーーーっ旨いやん。

そして生牡蠣ポン酢と太刀魚塩焼をいただく。
(値段は両方とも400円弱やったと思う)。
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牡蠣もまた新鮮で美味しい。
そして太刀魚も香ばしくうまく焼かれている。

魚貝の新鮮さとその旨さをダイレクトに表現しているものは、
確かに旨い。
唯一残念なのは立ち飲みなのにビールが高いかな・・・
生中500円、瓶ビール大500円ってのはなあ~
ちょっと1杯はビールが多いですからね。

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↑こんなまぐろほほ肉が食べたい♪↑


魚を非常に安い値段で提供してくれる店として有名ですね。
以前にJR住吉にあるお店に行ったことありますが、
ここ六甲道にもお店があるので、ちょっとあちこち食った後ですが、
利用してみました「さかなでいっぱい六甲道店」です。

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基本立ち飲みの店ですが、テーブル席には椅子も置いているので、
座って飲むことも可能。
但し簡易椅子なんで、あまり落ち着いて飲める雰囲気ではないので、
ご注意を。

大体料理の値段は280円、380円、480円の3種類が主流。
それで魚料理専門の言葉どおり、どれもアテが魚ばかり!
魚好きにはたまりませぬな。
あとドリンクも生中、焼酎、日本酒、その他色々、
基本380円で均一されています。

時間が遅かったので、刺身類がどれもこれも売り切れ状態・・・
そんな中、「あじ南蛮漬け」(380円)を。
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この酢の漬け具合が非常に絶妙!!
これぞ鯵本来の味を引き出してるぞい。
ビールではなく、日本酒が非常に合います。

う巻き(380円)、ともう一つなんだったか忘れた。。。
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こちらは「鯛と豆腐のサラダ」(値段忘れた・・・380円か480円)
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鯛の刺身って、調味料はどんなのでも合うと思いません?
基本、醤油でも、河豚のようにポン酢でも合うし、
このようにサラダ用に使って、ゴマだれドレッシングで食べても美味しい。

「マグロミンチカツ」(480円)
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ピンボケすいません。。。
しかしこれは美味しかったので、どうしても写真載せたかった。
マグロのフライはマグロの本場「勝浦」の漁港で食べたこともあるが、
それにひけをとらない美味しさ。
ミンチカツでも牛を使ったものより、あっさりとしており、
ある程度食べた後でも美味しくいただけます。

やはり、この値段で提供してくれる魚料理の出来のよさには、
脱帽もんです。
ただ、魚ばっかり食べるのには飽きがくるかも?
何軒かのうちの1軒に加えたいお店です。
もうちょい酔っ払ってない時に今度来なきゃ(^^;)

再訪)

やはり魚で〆るならここですね。

その日のおすすめメニューはこんなでした。
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その中から「ひらあじ酢じめ」(380円)を・・・
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これがあっさりと軽く酢で締められていて、
魚のちょっとした臭みが全くとれていて、食べやすく美味しい。
素材もいいのが分かります。

「小だこ天ぷら」(380円)。
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揚げたてで、また蛸もプリプリとしてて、
これまた素材の良さをひしひしと感嘆しました。

住所:神戸市灘区深田町4-1-1 ウェルブ六甲道2番街1F
電話:078-241-4666
営業時間:17:00~22:00
定休日:日・祝
出勤前に、少し時間がかなりあったので、コーヒーが飲みたいのもあって、
「ロッテリア」に寄ることにした。
結構ロッテリアの牛乳たっぷりの「アイス・カフェラテ」が大好きなんです(^^)

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さてモーニングメニューより何を選ぼうかと思いましたが、
ここは一番低価格ってことで「ソーセージ・チーズセット」(350円)にする。
アイス・カフェラテ単品で、250円しますから、プラス100円のこのセットは、
結構お得感がありますな。

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まずはアツアツのうちにとポテトからいただく。
ここロッテリアの朝ポテトはナチュラルタイプ。
俺はマクドタイプのスリムロングポテトが好きなんですけどね。

パンズはマクドナルドの「ソーセージマフィン」なんぞと一緒の味。
だがこっちのロッテリアはソーセージ肉が結構大きいんですよね。
写真見てのとおり、はみ出してきています。
そしてこのソーセージとチーズの組み合わせもなかなか(^^)

ポテトや、ソーセージ・チーズマフィンの塩辛さを、
丁度、洗い流してくれるのがアイス・カフェラテの存在♪
このラテにはシロップなんぞは入れずに、牛乳たっぷりコーヒーの味を楽しみます。
すっきりした飲み口が大好きです。

朝のごたごたした感じを、これでゆっくり落ち着かせて仕事に向かいました。
ファーストフードのこういうお店はあまり利用しないのですが、
モーニングで、ゆっくり落ち着いて過ごすにはええですね。