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美味しいまぐろが安く食える、中津にある立ち飲み「まぐろや」が、
茶屋町の阪急高架下オープンしているのを伝え聞いて、
行ってきました。
こちらは「茶屋町まぐろや」という名前だそうな。

店内はこちらは中津の立ち飲みと違い、座り呑みできる。

ただその椅子がわりは、「トロ箱」や一升瓶のケースなんぞってのが、
簡易椅子って感じで風情ありますね。
居酒屋の魚介料理
酒のメニューはこんな感じ。

焼酎中心の品揃えである。
ちょっとやはり、立ち飲み値段ではありませんな。
でこちらがまぐろばかりのメニューである。


中津のお店と違い、こっちは1.3倍〜1.5倍くらいだろうか、
かなり高い印象。
まあ、まぐろは高い食べ物ではあるけど、この値段でこの雰囲気は似合わない。
そんな中いただいたのは、まぐろのワタ(胃袋)ポンズ(500円)。

まぐろの胃袋なんて、こういうのはなかなか食えないですよね(^^)
食べてみた感じ・・・うんうん牛のホルモン、ミノをポン酢で味わうような感じ。
まぐろってミンチカツにしたりすると結構、肉っぽい味するもんな。
ええ酒のアテになります。
うちで作る!!!居酒屋のつまみ
あと鉄火巻(500円)も食ったのだが、こいつには・・・

俺の嫌いなきゅうりが一緒に巻いていた・・・
なぜ鉄火巻にきゅうり一緒に巻くの!!!!
相性悪いと俺は思うんやけどね。
まぐろの量少なくするためやろうけど、これで500円とるとは。
きゅうりは別に嫌いでない同行者も、まぐろの味が損なっていると言ってました。
まぐろの珍しいところも食えて、なかなかよい店ではあるが、
やはりどれもが値段が高い印象。
これですと、絶対、同じ美味しさ味わえるんやから、
中津の立ち飲み行ったほうがええですね。
今度は「中津まぐろや」の記事書きまーす。
居酒屋・ダイニング大人気の創作料理
住所:大阪市北区芝田1(阪急高架下)
電話:06-6373-3676
営業時間:17:00〜翌3:00
定休日:日・祝日
↓お勧めリンク↓

↑こんな鮪が食べたい♪↑
茶屋町の阪急高架下オープンしているのを伝え聞いて、
行ってきました。
こちらは「茶屋町まぐろや」という名前だそうな。

店内はこちらは中津の立ち飲みと違い、座り呑みできる。

ただその椅子がわりは、「トロ箱」や一升瓶のケースなんぞってのが、
簡易椅子って感じで風情ありますね。
居酒屋の魚介料理
酒のメニューはこんな感じ。

焼酎中心の品揃えである。
ちょっとやはり、立ち飲み値段ではありませんな。
でこちらがまぐろばかりのメニューである。


中津のお店と違い、こっちは1.3倍〜1.5倍くらいだろうか、
かなり高い印象。
まあ、まぐろは高い食べ物ではあるけど、この値段でこの雰囲気は似合わない。
そんな中いただいたのは、まぐろのワタ(胃袋)ポンズ(500円)。

まぐろの胃袋なんて、こういうのはなかなか食えないですよね(^^)
食べてみた感じ・・・うんうん牛のホルモン、ミノをポン酢で味わうような感じ。
まぐろってミンチカツにしたりすると結構、肉っぽい味するもんな。
ええ酒のアテになります。
うちで作る!!!居酒屋のつまみ
あと鉄火巻(500円)も食ったのだが、こいつには・・・

俺の嫌いなきゅうりが一緒に巻いていた・・・
なぜ鉄火巻にきゅうり一緒に巻くの!!!!
相性悪いと俺は思うんやけどね。
まぐろの量少なくするためやろうけど、これで500円とるとは。
きゅうりは別に嫌いでない同行者も、まぐろの味が損なっていると言ってました。
まぐろの珍しいところも食えて、なかなかよい店ではあるが、
やはりどれもが値段が高い印象。
これですと、絶対、同じ美味しさ味わえるんやから、
中津の立ち飲み行ったほうがええですね。
今度は「中津まぐろや」の記事書きまーす。
居酒屋・ダイニング大人気の創作料理
住所:大阪市北区芝田1(阪急高架下)
電話:06-6373-3676
営業時間:17:00〜翌3:00
定休日:日・祝日

↑こんな鮪が食べたい♪↑
